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フラコラプラセンタでケア
こんばんはですねですねー

今日はちょと午前雨降りでしたが、今日はめっちゃ涼しくてとっても過ごしやすいいいカンジでナイスです。
朝と夕はなんだか寒いぐらいで、どうして急にこんなに涼しいんでしょ。
一雨ごとに秋の訪れっていいますもんね。
ほんとうにそう言う感じなんです。
今日は歩いていて、半袖着ている人はあんまりいませんでした。天気は明日は気温が上がるっていってましたよ。
久々暑くなりそうな感じだろうか。でも真夏の28度っていったら、やったー涼しいて感じの気温ですよね。
もう秋が深いんだなって感じてしまいます。
一段と秋が深まってくるようになると、お肌のカサカサとした感じの乾燥が嫌になってきますよね。みなさまはいかがでしょうか。
私はつけるような美容液とか外からではなく、効果がないような気がしています。体の内側から補うために、飲むコラーゲンしています。
飲むコラーゲンというのは、フラコラプラセンタというもの。よくざしっしの広告なんかでのっている美容ドリンクです。

お休み前の夜寝る前にグビグビと飲むんです。そうすると、翌朝のお肌のハリがなんだか違う!
ハリが出てくる感じで、なんとなく調子がいいんですよね。
そのため、やみつきになって定期購入をしています。フラコラプラセンタがは、肌に即効性があるし、1本でいろいろな美容成分が摂取できていいね。フラコラ プラセンタ

プラセンタや各種ビタミンも入っているから、サプリメントは取らなくても大丈夫なんです。
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イラク戦 どう臨む?
W杯アジア最終予選イラク戦を控えてのテストマッチがUAE戦が新潟・ビッグスワンで行われた。

欧州組も招集し、ほぼベストメンバーで臨むことになったこの一戦。

スタメンは、長友は出場せず、駒野を左にもっていき右サイドバックに酒井宏、2列目の一角には岡崎ではなく清武、ワントップには前田ではなくハーフナーマイクというのがいつもとちょっと違うところ。

この試合、中東を相手にするときのお決まりのパターン、基本的には日本がポゼッションし、相手がカウンターを狙うというおなじみの展開。

しかしよく見ると、五輪代表世代の若手メンバーを中心に据えたというこの日の相手。意外と中盤でテクニカルにつないでくる。

1人ふたりのタレントに依存したいつもの中東のチームとは一味違い、みんなそこそこに上手い。協会が若手育成に力を入れているのがよくわかる。中盤でプレスをうまくかわされシュートまで持ち込まれることも何度か…。

これアジアレベルでは結構強いんじゃない? このチームがアジア杯やガルフ杯とか出たらそこそこいいとこ行けるんじゃないの? 日本はかるーく調整に使うつもりが、予想外に苦戦してしまった。

前半終了直前、右サイド・酒井の絶妙なクロスをハーフナーがヘッドで合わせたシーンが最大の決定機か。

とはいえ清武は相変わらずよくボールに絡んでチャンスを演出、本田も変わらず前線で力強さを見せていた。香川も決してコンディションが悪いわけではなさそう。でもやや窮屈そう。

結局前半は結局0-0で終了。後半から3人入れ替え。

香川の交代は事前の予定通りだろう。DFの入れ替えは明らかにはチェック。伊野波、水本どちらも完全には信用されていないのが丸分かり。DFは五輪を終えて更に一皮むけた感のある吉田が完全に軸になっている。今野だってもうそんな長くはないんだから、五輪代表の鈴木と組ませて育てた方がいいんじゃない!?

長谷部は試合勘やコンディションの問題もあるのだろうがこれ大丈夫なのか。ここ数試合、かつての力強さやキャプテンシーを全く感じない。一刻も早く移籍すべき。

後半も基本的には日本が優位に試合を進める。岡崎が前線に入り攻撃が活性化し何度かチャンスを作るも得点は入らない。

後半24分、左サイドを駆け上がった駒野がキーパーをギリギリ越える絶妙のクロスを送り、ファーに入ったハーフナーが得意のヘッドで叩き込みようやく先制! ジリジリした展開が続いただけに、スタジアムがようやく少し安堵した。

その後も選手交代をしながら攻め続けるが、結局追加点は奪えず終了。相手はそこそこ強いとは言ったものの、やはり所詮はアジアレベル。この程度を相手にこの内容ではまったく先が思いやられる。

海外組がメンバーの過半数を占める昨今、常にコンディションの問題がつきまとうのはまあ仕方ない。

香川サイドの問題もよく取りざたされるが、香川システムを敷くなら、本田はトップに持っていくべきだろう。

この日はハーフナーも強みを活かして悪い出来ではなかった。清武、岡崎あたりも含め、前線の組み合わせは悩ましい問題が続く。ここはすんなり清武でいいような気もするが。

一方、ボランチの強度はすでにヤバい状態だ。このレベルの相手だからなんとか凌げたが、強豪と当たった時にこの2人のボランチではとても凌ぎ切れない。おそらく試合ではフィルターがかからず常に押し込まれる展開になるだろう。

繋ぎで細貝とか高橋とか言ってる場合ではなく、10年先を見据えた次世代ボランチを本格的に探さなくてはならない。五輪世代から扇原、山口、柴崎、米本、茨田、小林、小島あたりの引き上げは真剣に検討してほしい。

さて本番、ザックは一体どういうプランで臨むのか?


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埼玉ダービー
Jリーグ第24節、浦和×大宮の埼玉ダービー。

ダービーというと、その時々の両チームの実力差に関わらず、なぜか近年の浦和は大宮にめっぽう弱い。浦和キラー・ラファエルには随分やられていた。

今節、勝てば上位チーム(仙台、広島)の成績次第では首位に立つ可能性もあったが、結果は……ま・た・も・やドロー。

浦和は今シーズン、確かに負け数は少ないが連勝も少ない。ドローがやたら多い、それも追いつかれてのドローが。

前節、清水戦で久々に2連勝までは行ったが、なかなかそれ以上には行けない。いつもの混戦Jリーグといえばそれまでだが。

この試合、五輪代表落ち以降明らかに吹っ切れた原口のゴールで先制。一時期、ワントップのポジションに戸惑っていた時期もあったが、ようやく柏木、マルシオとのトライアングルもフィットしてきたようだ。この得点も3人が絡んだもの。

しかし前半終了間際、これまた五輪以降ワンスケールデカくなった感のある東の見事なコントロールシュートで追いつかれる。前半、大宮のシュートはたったこれ1本。

後半、退場で1人少ない大宮を攻め立て、内容・シュート数ともに圧倒するも結局勝ちきれず。

ここ最近は上がるでもなく下がるでもなくずーっと3位のままだ。優勝は狙える位置にいるからまだいいが、何かが決定的に足りない。

むろん、就任ファーストシーズンであれほどグダグダだった浦和を見事にここまで立て直したペトロビッチの手腕は疑うわけではない(ちょっと選手起用が固定化していているが…)。3-4-2-1という特殊な戦術でアグレッシブな姿勢を植え付けながらも、失点もそれほど増えてはいない。

それは浦和の選手の個々の実力によるところもあるだろうし、槙野、柏木といったミシャサッカーをよく知る人間がいたことも大きい。

しかし、なんだろうこのモヤモヤ感は。決して悪いサッカーをしているはずはないのに、今一つ勝ちきれない、波に乗れない、強いという実感がない…。順位は違えど、かつてのフィンケ時代を思い出させる煮え切らなさだ。

このサッカーを続けていけば、現在の広島のように成熟していけば、いずれワンステージ上に上がれるのだろうか…。

頼むぞ、ミシャ!  頼むぞ、浦和!



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涼しい今夜
すっかり今日は涼しくていい感じだったですよね。
今ごみ捨てがてら
玄関付近のエントランスで涼んできました。
風が気持ちよく、ちょうどよかったです。

風の音が聞こえるよ!お外の風の音がどんどん強くなるー

これは台風の前触れなのかもしれないね。

なんだか空気が湿った感じがするもの。
台風の前触れって、なんだかワクワクした気持ちにならない?
私はちょっとなるな。
これから今までと違う防風や雨が降るのだもの、
いつもの日常と違う日がくる、そう思っただけで、なんだかワクワクするんです。
台風が来ているときは、不謹慎だけど楽しいね。
もっと風が吹いて雨が降ればいいのになんて本当に不謹慎ですが思っています。
でも実際に自分がその場にいて身をおいてみたやばかったです。危なかったりします。

そして身体が風で持って行かれ動いてしまいます・しがみついてないといれません。
体は雨で濡れ放題のシャワー状態になっていました。ずぶ濡れです。
ほんと傘は意味がないんですよね、こんな時に。

恐ろしかったです。自然の猛威はやっぱりすごいとしか言い様がありまえんね。
だから、みなさん嵐のときは事前に対処してくださいませ。
台風対策しっかりと~

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ヤングなでしこ 準々決勝
いま日本で開催中のサッカー女子U-20W杯。

まずこの大会、現在フジTV系列でやたらと盛り上げているが、女子の、しかもアンダー代表の大会の放送を地上波でするなんてちょっと前なら考えられなかったこと。

グループリーグを2勝1分の1位で突破した日本は、先日、準々決勝でU-20女子日本代表は韓国と対戦、3-1と快勝し準決勝にコマを進めた。次の準決勝はドイツ×ノルウェーの勝者と対戦する(多分実力的にはドイツでしょう)。

前回優勝した女子W杯と、こないだ準優勝だったロンドン五輪での「なでしこジャパン」の活躍の影響はやっぱデカい。

この試合、見始めて5分ですぐに判ったが、個々のボールスキルやパス回し、戦術など明らかに日本の方が実力が上。すぐに「これは大丈夫そうだな」と感じた。

2年前のU-17W杯決勝で韓国に苦杯を喫しているとはとても思えない。これなら韓国には、守って守ってカウンター、もしくはフィジカルまかせのロングボール戦法くらいしか勝てるチャンスがない。

前半開始早々から、基本的には日本が圧倒的にボールポゼッションで優位に立ち押し込む展開に。

前半8分には早速、カウンターぎみに入ったチャンスから、この日ワントップに入った西川からのスルーパスに2列目の柴田が飛び出し、相手キーパーの鼻先で一瞬早くボールに触れゴールに流し込み、早くも先制!

その後前半15分、今度は韓国のカウンターから上げられたクロスをヘッドで押し込まれ同点に追いつかれる。ちょっと中央のマークが甘かったかな。韓国はまさしくこんなかんじを狙ってるんだろう。

しかし、慌てることなく日本もボールをキープ。

前半19分、右サイドでボールをキープした田中美から柴田にボールが渡る。柴田はペナルティエリア付近で巧みにシュー トコースを作り左のゴールポストを直撃する豪快なゴール!

今日の柴田はキレキレで文句なくMOM(WOM?)。このDFやキーパーの予測より一瞬早いシュートタイミングはまさしくザ・ストライ カー。

更に前半37分、右サイドで3人に囲まれてもなおボールを失わない田中美からうまくボールを引き出した高木が、ゴールライン付近まで切れ込み冷静にマイナスのパス。

逆サイドで待っていたのは、今大会その才能をいかんなくなく発揮、端正な顔立ちとともにただ今大ブレイク中の田中陽子。バウンドが難しいボールを冷静に足を合わせ3点目を決めた。サイド攻撃のお手本のようなきれいな流れだった。

よくサッカーの格言では、2点差は危険なスコアなどと言われるが、今回に限ってはもうこれで勝負ありだ。

後半は運動量がやや落ち、守備でバタつく場面もあったが、交代枠をうまく使いながら悠々逃げ切り、日本がこの世代で初のベスト4進出を決めた。

近年、男子も含めた若年層全般に言えるが、とにかくこのチーム、個々のスキルやポテンシャルが非常に高い。

前の試合で2本のFKを左右別の足で決めるという離れ業をやってのけた田中陽(JFAアカデミーの最高傑作!)の左右を蹴り分けるキックの精度やパスセンス、密集地帯でも強引に抜きにかかる田中美や横山のドリブル突破と強気なメンタル、ボランチでどっしり構える司令塔・猶本の落ち着きと視野の広さ、今回トップ下に抜擢された柴田のポストプレーの正確さとシュートセンス…….個々に非常に高いポテンシャルを持っていることがよく判る。

考えてみれば、この世代最高のタレント・岩渕はケガで不在なのだ。

この世代でもドイツ、米国が優勝候補らしいが、日本にも十分に優勝のチャンスありだ。

五輪に引き続き、ヤングなでしこの実力を世界に示せ!



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